アストレアの体験談をご紹介いたします。
家庭円満への気づき
(40代 主婦)
全体的にエネルギー低下をしていました。仕事で忙しく家庭を省みない夫とのすれ違いの虚しさを、甘いものをたくさん食べて不安やストレスを、解消していることをぴたりと当てられました。 言霊機能で「愛」「受け入れる」と入力すると60%以上の改善率がみられました。私のテーマは広い愛情を持つこと、自分の人生に責任を持ち何事も受け入れることだということに気づきました。自分が変われば世界が変わるという言葉がありますが、それ以来、主人との仲が良くなり、子供に対しても信頼感をもって見守ることができるようになりました。今では家族と幸せを実感して生活でき、自分の過去にも感謝をしています。
潜在意識が求める言葉は 状況を変える。
(30代 会社員)
私が、今回アストレアのカウンセリングを受けたのは、重症急性膵炎で緊急入院した父の心(感情)の負担が少しでも楽になればという想いからでした。
カウンセリング当日、手元に写真がなかったので、氏名と年齢を書いた紙をヘッドフォンに挟んで測定していただきました。正直その時は、氏名と年齢で、一個人を特定できるのだろうかと半信半疑でした。全身の測定が進んでいき、エネルギーレベルが低い部分のデータが上がってくると、これは確かに父の体の状態なのだろうと思うようになりました。それは、膵臓はもちろんのこと、持病である心臓・動脈の部分などのエネルギーが低く、病室が乾燥しているため、喉がつらいと言っており、喉を含む気管の部分のエネルギーも低いなど、諸々のデータが出てきたからです。
これらの情報を元に、言霊を入力して改善率を見ていくのですが、なかなか劇的な改善は見られませんでした。美しい言葉を入れて見ても意外と反応は鈍く、カウンセラーの方曰く、本当に本人が腹落ちする言葉(=潜在意識に響く言葉)を入れたときに、エネルギー状態を示す波形が激変するとのことでした。家族でありながら、父の心の中は何を求めているのかわからない自分が情けなくなる思いでしたが、とうとうある言霊が見つかりました。それは『頑張らない』でした。父はいつでも頑張る人だったので、何気なく入れてみた言葉でした。この状態で、波動水を作っていただきました。
急性膵炎という病気は、絶飲絶食・静脈点滴のみという治療なので、波動水を作ってもどうしたものかと思っていたところ、口をゆすぐのはOKということでしたので、さっそく、アストレアから転写した波動水を使ってもらいました。入院当初は2週間の絶飲絶食と言われていた父ですが、入院5日目に遠隔カウンセリングを受け、翌日の入院6日目から一日500ccのお水の摂取が許可され、おかげさまで回復に向かっております。なんでこんなに突然容態が改善したのだろうと思い、カウンセラーの方に伺ったところ、アストレアでデータを改善したときに、すでに父にはその情報が届いているとのこと、波動の素晴しさに感動した瞬間でした。
遠隔ヒーリングで実家の両親をケアする
(60代 主婦)
遠方の実家の両親が高齢になり、介護に関しても考えていた時期に、自分と実家の両親のケアのためにアストレアを購入しました。写真を使った遠隔ヒーリングが出来るので、離れた距離でも毎日健康チェックが出来ます。以前に比べて私も家族も元気になり、感謝しています。
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