糖尿病がミネラルで改善!?
江本:日本での改善例はありますか?
織田:5年前、商社に勤めている知人が16年間糖尿病で「このままだともう失明寸前です」とお医者さんに言われました。
私は「こういうものがあるけれど、試してみますか」と彼に言ったところ「もう、ぜひに」という返事だったんです。その頃はアメリカでしか手に入らなかったので、さっそく友人は個人輸入という形で取り寄せ、飲みはじめました。そして、2ヵ月くらいしてから目に見えて変化がでてきました。 顔色が明るくなり、視力も回復し、会うたびに良くなっていったんです。
2週間ごとに医師のもとで検査をしていたので、毎回すこしずつ良い結果になっていくことに、担当の医師がびっくりして「何か特別なことをしましたか?」と聞かれたので「こういうサプリメントを飲み、軽い運動をしています」と伝えると、医師はそんなものでこんなに良くなるなんて…首をひねっていたそうです。(横浜市 加藤氏の症例)
江本:私も長期の海外出張が多く、時差や不規則な食生活で、体調がおもわしくなかった時期がありました。
織田社長からこのサプリメントを紹介され、定期的に飲むようになってから体調が安定しているという経験があるので、皆さんにぜひ紹介したいなと思いました。
マシュー:このサプリメントは糖尿病専用の薬というわけではなく、たとえば身体全体のミネラル、ビタミンバランスを良くすることによってさまざまな病いが改善する、糖尿病もその1つの例ということです。栄養をバランスよく補うという意味でおすすめなのです。
多くの日本人は食生活が欧米化し、昔に比べて脂分が多い食事を摂るようになりました。それが原因で、身体のバランスを崩し、生活習慣病が増えてきたといえます。
江本:でも、ビールと脂っこいものっていうのは合うんですよね。もうやめられないってくらいですよね(笑)。
糖尿病というのは波動的に考えると、身体のある部分が栄養失調になっており、ある部分は栄養過多、そのアンバランスな部分をやめて適度に運動したりすると良いようです。
けれども、長い時間をかけて患った病気でもあるので、長い時間かけて調整していかなくてはいけないですよね。
織田:そうですね。糖尿病にかぎったことではなく「エレクトロバイタミン」と「ジンク ウイズ コッパー」で、食生活だけでは不足がちなビタミンやミネラルを補給し、身体全体のバランスを整えておくことは健康維持にも効果的でしょう。
( 株)グリーンハート・インターナショナル代表 織田 和男
大阪府立堺工業高等学校 電機科卒業。1969年から冷凍理論、熱力学及び設備設計を習得。1992年(株)グリーンハート・インターナショナルを4社共同で設立。有機栽培野菜等安全な食品と健康食品及び分析器の販売を始める。その後、商品品質評価方法や生命現象との関わりを研究。1994年より電磁波と生体の研究を行なって現在に至る。
MRI(Mineral Resources International)代表
Mr. Matthw T. Anderson(マシュー・アンダーソン)
ユタ州ウィ-バー大学インターナショナルマーケティング学科、及び日本語学科を卒業。1984年、英会話講師として来日。仙台市を中心に、県立短大やプライベートスクールで教え、6年間滞在。家族の経営するMRI社において、国外からの問い合わせが多くなったために1990年帰国。帰国後 MRI社取締役役員として、国際販売(特にアジア)強化のため、日本やインドネシアを中心に活動。現在は、同会社のExecutive of International sals & Co-Owner としてアジアを初め世界16ヶ国で活動中。 |