
春が大好きではなくなったのは、いつの頃からだったでしょうか?
私が春を快適に過ごせない最大の理由は、「花粉」。そう、花粉症なんです。今までいろいろな方法を試しましたが、やっと見つけました!
花粉、アレルギーによる鼻炎、くしゃみ、鼻水、平熱時の風邪の方に。お子様やお年寄り、妊婦の方にも安心してお飲みいただけます。
自然から生まれた健康食品「白草通」は、西洋医学と漢方理論を熟知した医師と、中国最大の製薬会社の協力で生まれました。
日本の厚生省に当たるアメリカのFDAを取得済み。現代人が抱えている花粉による不快な悩みを取り除くために生まれました。高品質な植物原材料の組み合わせと、分子レベルでの成分の抽出法の開発から誕生しました。健康的で、快適な緩和をうながしながら、体内環境を整え、寛容性が低下した体質の改善を目的とした健康食品です。(体質改善にかかる期間、感じ方には個人差があります)

不快感を抑えるだけでなく、体質改善をはかることにより、人間がもっている自然治癒力を最大限に引き出します。即効性があるうえ、眠気などは一切ありませんから、どなたにも安心してお飲みいただけます。

人は毎日呼吸していますから、目と鼻の粘膜は、空気中の異物とつねに接触していることになります。免疫機能が異常になると、鼻の粘膜は敏感に反応して、アレルギー性鼻炎を引き起こすことになります。
アレルゲンとしては、日本ではスギ、ヒノキが主なものですが、ブタクサ、ヨモギ、カモガヤ、オリーブ、アカシヤ、バラ、ヤマモモ、ミカン、クリ、サクラ、ウメ、イチゴ、リンゴなどの花粉も存在します。発症は発展途上国より先進国のほうが多く、農村部より都市部のほうが多くなっています。しかし同じ環境でアレルゲンに出合っても、発症しない人もいます。
花粉体質は、後天性のストレス、過労、運動不足などの不良生活習慣によることが多いものです。

1991年、金沢医科大学
消化器内科留学。
1993年、順天堂大学 医学部消化器内科留学。
1997年、医学博士号取得。
現在、順天堂大学 医学部消化器内科
客員助教授。
汪先恩博士は、順天堂大学で肝臓病や胃腸病が治るメカニズムを、細胞分子レベルで研究してきた西洋科学者です。西洋科学と中医学を結合させた独自の理論を基に、生活習慣病効果のある製品を開発しています。

●大阪府 ときこさん 30歳
20歳のころから毎年、春と秋に花粉によるムズムズが発症し、抗アレルギー剤を使用してきました。
その後結婚し、妊娠しました。2003年の2月に花粉によるアレルギーが発症しましたが、妊娠中で抗アレルギー剤の使用ができないことがわかりました。そこで、先生のすすめにしたがって、白草通を飲み始めました。
驚いたことに、初めて白草通を飲んだ10分間は、鼻詰まりなどの症状が減り、1時間後には、目の痒み、鼻水、くしゃみが激減しました。
あまりの改善の速さがうれしく、白草通を飲み続けたところ、4週間後には本当にスッキリ!
そのうえ、秋になっても花粉にあれこれ悩まされることはありませんでした。
●東京都 柴田林蔵さん 24歳
山形から出てきて東京で大学に通うようになってから、春になると花粉による不快感に悩まされるようになりました。
いろいろな病院を訪ね、ステロイドを始めとするいろいろな薬をためしましたが、なかなか思うように治りませんでした。2004年にはとうとう喘息のような発作を起こすようになりました。
母親の薦めで白草通を飲んだ日のことでした。飲んでから10分後に鼻が詰まった感じがスッととれ、1時間後には、くしゃみ、鼻水、目の痒みが、ほとんど感じられなくなりました。もう、とにかく、驚いてしまいました。
そして、何ともいえない苦しさをともなう、喘息の不快感が3日で和らぎ、本当にありがたい気持ちでいっぱいです。
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